ワイマックスに関する情報!

MENU

WiMAXの豆知識記事一覧

ワイマックスはモバイルルーターを通して下り(受信)110Mbpsの大容量の情報を通信できるブロードバンドサービス。Wi-Fiでゲーム機や音楽プレーヤー、タブレット端末、スマホ、PCをインターネットにつなげます。ワイマックスのいいところはその速さと無線LANならではの手軽さ、特にワイマックスのモバイルルーターの代表的な機種であるAtermWM3800RやURoad-Aeroシリーズはスマホサイズでポ...

WiMAX2+の東京都内の実際の速さを紹介します。速度測定場所54.0Mbps押上 『ツリー正面入り口周辺』73.9Mbps上野 『動物園周辺』52.5Mbps秋葉原『駅周辺』47.6Mbps銀座 『数奇屋橋周辺』54.9Mbps池袋 『駅東口周辺』 77.5Mbps水道橋『ドーム周辺』41.0Mbps六本木『赤坂9丁目周辺』56.3Mbps東京 『丸ビル周辺』49.0Mbps新宿 『タイムズスク...

モバイルインターネットの最強へと言うコピーが印象的なワイマックスですが、ワイマックスを含むモバイルインターネットとは何なのでしょうか。モバイルインターネットとは、携帯電話や自動車電話などの移動体通信(モバイル)を利用してインターネットに接続することを言います。ワイマックスのように携帯用のモバイルルーターから、最寄りの基地局に無線通信を行い、インターネットに接続するほか、インターネット接続機能を持っ...

ワイマックスには電話の機能はありません。あるのは純粋にデータを通信する機能です。そのため、データ通信のシェアでの純増率はワイマックスがトップを走っています。最近はラインやスカイプなど音声を使わない通信手段が主流となりつつあり、ワイマックスの機能はかなり注目を集めています。またスマホそのものが電話というより情報収集、閲覧アイテムとなっている昨今では、ワイマックスのように高速モバイル通信に特化したアイ...

室内の利用が比較的苦手とされるワイマックスですが、地下鉄の中はどうでしょうか。実はワイマックス、地下鉄の中でもスイスイつながるのです。というのもワイマックスでは地下鉄の駅の改札に2個の非指向性アンテナを設置、駅のホームには指向性のアンテナをホーム側、トンネル側に向けて設置しています。そしてそれぞれのアンテナが500mエリアをカバーするため地下鉄の中でも電波がきちんと通じているのです。特にワイマック...

ワイマックスの現在の最高速度はWiMAX 2+の下り110Mbpsでしたが、ワイマックスでは2014年には最大220Mbpsへとさらに高速化を図る予定です。しかもWiMAX 2+は2年後までは速度制限ナシ。日本最速のモバイルブロードバンドを使い放題で使える時代が始まろうとしているのです。この最大220MbpsのワイマックスはWiMAX 2+との互換性を維持。WiMAX 2+ユーザーは両者のサービス...

超速モバイルネットWiMAX2+は下り速度110Mbpsと高速ですが無線で電波を受信するために周囲の状況や環境によっては電波の安定性が違ってきてしまいます。またWiMAX2+はまだエリアが十分に広がっていないため安定しない場合があります。WiMAX2+は通常のワイマックスと同様室内では電波が弱くなると言われていますが、電波が弱い場合は通常のワイマックスと同じようにモバイルルーターを窓側に置いたり、...

映画や音楽のビデオクリップなどの動画を視聴するなら、下り(受信)40MbpsのWiMAXか 下り110MbpsのWiMAX2+がおすすめです。この速さなら動画がコマ落ちすることなくサクサクと楽しめます。もちろんワイマックスと同程度の速さを持っている他社のモバイルインターネットでも動画は楽しめますが、映画1本(2時間もの)が約1,5GBの容量を持っていることを考えたら、7GBの速度制限の壁をすぐに超...

あまり使っていないのに無駄な固定回線の通信費を払っていませんか?最近ADSLや光回線などの固定回線を解約してモバイルインターネットのワイマックスに乗り換えする人が増えています。理由としてはスマホやタブレット端末を外で使う機会が増えてきたので外でも使えるモバイルインターネットの方が便利!ということと、そもそも家にあまり居ないので料金が高くて家でしか使えない固定回線を契約しているのが勿体無いということ...

ワイマックスとauは相相の良いモバイルツールです。例えば、今、現在au4GLTEを使っている人がワイマックスを使うと、今以上にお得にインターネットを楽しむことができます。800MHzのプラチナバンドで広範囲のエリアを網羅しながら4GLTEの高速通信を楽しめるau4GLTEですが、すぐにぶつかるのが7GBの壁。速度制限がかかると128Kbpsにまで速度が落ちてしまいまいす。インターネットにストレスが...

オフィスでワイマックスを使っている人の多くが経験しているのが、室内だと多少、速度が落ちるという事。特に残業などで夜の10時ごろ使っていると、その時間帯の使用者が多いせいか、昼間に比べてデータ通信の速度がおちてしまうということでした。それ以外にも基地局が遠い場所では電波が途切れてしまうということもあるという人もいますが、概ねは「使える」という反応の方が多いようです。ワイマックスは室内よりも室外の方が...

ワイマックスは「J.D. パワー アジア・パシフィック2013年日本モバイルデータ通信サービス顧客満足度調査SM」における顧客満足度ランキングで第1位となりました。さらに「RBB TODAY モバイルアワード2013 データ通信の部」においても、3年連続「総合満足度No.1」を受賞。「速さ」「安さ」「サポート体制」で高い評価を得ています。サポート体制としては全国10,000カ所のWi-Fiポイント...

ワイマックスにはプロバイダや家電量販店ごとに個別のサポートセンターが設けられています。基本的にはどのプロバイダジでもホームページで会員になりログインすることでサービスを受けることができ、ワイマックスをより便利にお得に使うことができます。ワイマックスの『UQWiMAX』を入り口に各家電量販店、プロバイダへのリンクが張ってあるのでそのリンクから自分が契約した家電量販店、プロバイダのホームページに行くこ...

ワイマックスの本元UQコミュニケーションズ株式会社では、ワイマックスを、ひいてはインターネットをより大勢のユーザーに楽しんでもらうために、障がいや病気を抱えた人を対象に『UQ Flat 年間パスポートハート割』を行っています。というのも障がい者の方のインターネットの利用率は健常者の方とくらべると2割ほど低くなっています。そして、障がい者の方がインターネットを使えない理由の一番大きなものは『費用』の...

ワイマックスとWi-Fiはいずれもワイヤレス通信ですが、その違いは一言でいえば規格です。Wi-FiというのはWireless Fidelity(ワイヤレス・ファイデリティ)の略。Wi-Fi Allianceによって認定された無線他社製品との相互接続性などに関する試験をパスした装置にのみロゴなどの表示が許可されています。Wi-Fi Alliance は基本的にIEEE(Institute of El...

ワイマックスは工事不要、モバイルルーターを手にしたその日からインターネットを楽しめます。ですから、引っ越しの際も手続き簡単。学生の一人暮らしや仕事の転勤などでインターネットを使いたい場合はプロバイダーと契約するだけで、あとはモバイルルーターの到着を待つだけでいいのです。しかもモバイルルーターの設定はほぼ自動で行えますから、余計な手間をかけずに即日、インターネットを開設できます。インターネットといえ...

公衆無線LANサービス『WIRELESS GATE』は、全国40,000カ所にも及ぶスポットでWi-Fi(公衆無線LAN)を使ってワイマックスを使えるサービスです。ワイマックスを使えるポイントはマクドナルド、スターバックス、ルノアール等の飲食施設から東海道新幹線のN700系の車両と駅のコンコースや待合室にも整備されています。またJRの主要な駅。羽田空港、中部国際空港、高速バス、関東地方では六本木ヒ...

クレードルというのはワイマックスのモバイルルーターに付属している周辺機器で、ワイマックスのモバイルルーターを差し込むことでワイマックスをホームルーターとして便利に使えるアイテムです。基本的にACアダプターを差し込む端子とUSBケーブルを接続する端子がついています。このUSB端子からWi-Fi機能のないパソコンやテレビに接続することでワイマックスの電波を、より多くの機器で楽しむことができます。また有...

Wi-Fiモバイルルーターと言うのは、インターネット接続機能を備えた小型の受信機のこと。ポケットサイズのコンパクトなボディにバッテリーを内蔵して、スマホ、ノートパソコン、タブレットをつなげることができます。Wi-Fiモバイルルーターはそれ自体がアクセスポイントのようなもの。ですからこれを一台持ち歩くだけで、これまで特定のアクセスポイントでしか楽しめなかったインターネットをいつでもどこでも手軽に楽し...