ワイマックス安くてお得な高速モバイル

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WiMAX2+超速モバイルインターネット

WiMAXとの互換性を残しつつさらなる高速化を果たしたのがWiMAX2+です。
WiMAXが下り(受信)40MbpsなのにたいしてWiMAX2+は下り110Mbpsという
光回線なみの速さをモバイルネットワークで実現しています。

 

さらにワイマックスがauと提携していることから
WiMAX2+ではauの4GLTEも利用することができます。

 

その結果、随時エリア拡充中のWiMAX2+ではつながらないエリアとの通信も可能になり、より便利に使うことができます。

 

またWiMAX2+は契約してから25か月間速度制限がかからないため、モバイルルーターさえあれば、屋外でも光回線並みの大容量のデータ通信を無制限で楽しむことができます。

 

またWiMAXは今後も速度制限はナシ。
これまで通り快適なモバイルインターネットが満喫できます。

 

このような大容量の高速ネットワークを実現できた理由としては光回線並みのデータ通信量を確保したことにあります。

 

例えばワイマックスではWiMAX2+のアンテナ数を増やしてWiMAXが2×2でデータ通信を行ってきたのに対して,WiMAX2+では4×4,8×8」に変えることによって、現状の倍以上の速度を実現します。

 

こうしたMIMO技術以外にもワイマックスではWiMAXの時は10MHz帯でしか使えなかった帯域を10MHz、20 MHz、40MHzの帯域も使用でいるようになり、より混雑の少ないつながる電波状態を提供します。

 

より速く、より強力に進化したワイマックスの最新通信システムWiMAX2+。

 

モバイルルーターの切り替えでWiMAX2+WiMAX4GLTE、を使い分けることでそれぞれの良い点を活かしたデータ通信が満喫でききます。

 

より速いモバイルインターネットを考えるならワイマックスが最適といえるでしょう。

WiMAX2+のデメリット

WiMAX2+のデメリットについてもお伝えします。
WiMAX2+はまだサービスが始まったばかりなのでエリアが狭く、東京、神奈川、千葉、埼玉、大阪、名古屋の一部でしか使うことができません。※2014年10月現在はかなりエリアが広がっています。

 

次に契約期間です。
通常のWiMAXだと殆どが1年契約ですが、WiMAX2+場合は2年契約となっています。
WiMAX2+のルーターはWiMAXとLTEが使えるので特に問題はありませんが超高速が使いたい場合はきちんとデメリットも考えてみてから契約することをおすすめします。

 

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